昨日のグループミーティングで学んだことを早速取り入れて、
今日の配信からバズらせることを意識した動画を出してみました。
結果は、いつも通りでした(笑)
そう簡単にはいかないですよね。
昨日話を聞いて、意図を持って作れた感覚はあったんですよ。
でも実際に数字として結果が出るかというと、
そこにはまだ大きな壁があるなということを改めて実感しました。
バズらせることができた方も、3本目でようやくだったという話でした。
1本目でいきなりうまくいくわけじゃないし、
試しながら調整していく中で精度が上がっていくものだと思っています。
今日の結果は想定内、
というかむしろ「そりゃそうだよな」という感じです。
ただ、何も意識せずに出していた動画と、
意図を持って作った動画では、自分の中での感覚が違います。
数字はまだ変わっていなくても、
「なぜこうしたか」という根拠が自分の中にある状態で出せているのは、
今までとは違う部分です。
数字が変わらなくても、その根拠があるから次に何を変えればいいかが考えられる。
何となく出していると、
うまくいかなかった時に何を直せばいいかもわからなくなってしまう。
意図を持って出して、結果を見て、また調整する。
このサイクルを回し続けることが大事だと思っています。
さらに、別のグループでもバズらせることについての話が出てきたとのことで、
そちらも参考にしながら進めていこうと思っています。
一つの情報源だけじゃなくて、
複数の視点から学べる環境があるのはありがたいです。
言っていることが違う部分もあるかもしれないけど、
それはどちらかが間違いというよりも、やり方が違うだけで両方に学びがある。
いいとこ取りをしながら、自分に合うやり方を見つけていきたいと思っています。
バズらせることができるようになると、集客の入口が一気に広がります。
今はそこを目指す入口に立ったばかりですが、
すぐに結果が出なくても続けていくしかないですね。
一朝一夕ではいかない。
でも試し続けた先に何かが見えてくる。いつものやつですね(笑)
今日の気づきを1つ挙げるとしたら、意図を持って出すと、
うまくいかなかった時に次の手が考えられるということです。
何となく出していると失敗から学べないけど、根拠があると失敗が情報になる。
その違いは大きいと思っています。
最後に、
note創作大賞2026のビジネス部門に応募した作品の読者応援期間が7月31日まで続いて
います。
スキやコメントが審査の参考になるとのことなので、
もし読んでいただけたら嬉しいです。
▼note記事はこちら
https://note.com/mossann_88/n/n73f10ce6ce84